心のこと

誰にも自分の気持ちをわかってもらえないと思った時の考え方

こんにちは、ふわふわです☁️

今日は誰にも気持ちをわかってもらえないと思った時の考え方について書こうと思います。

誰にも気持ちをわかってもらえない

そんな時ありますよね。。。

私は昨日そんな気持ちになりました。

そこで本で読んだ内容を書きたいと思います。

昨日と同じ、「多分そいつ、今ごろパフェでも食ってるよ」という本です。

孤独って消せないものなのだと思う。

悪いもののようにいう人もいるけど、生きるのに必要だからあるんだと思う。

孤独って人生で一番失わないものなのかもしれない。

孤独があるから大切な人や大切な時間が輝いて見えるんだ。

なるほどなぁと思いました。。。

今まで孤独を悪いもののように思っていたけど、そんなこともないのかもしれません。

人間は孤独を感じるから友達や恋人を作るのかもしれません。

昔は今より孤独を感じたり、ぽっかりと胸に穴が空いたような気持ちで、常に自分の居場所を探していました。

大切な人がいても誰も私を理解してくれないと嘆いたり、寂しさに耐えられず、常に恋人がいないとダメだったり。。。

今は孤独や寂しさというのは、消そうと思って消せるものではなくむしろあって当たり前の感情なのだと思うようになりました。

私も昔はぽっかりと胸に穴が空いたような気持ちで寂しくてどうしたら良いかわからなくなる時があります。

「昔は」と書きましたが今でもあるかもしれません。

そんな時、友達に電話したり、趣味の手芸をしたりします。

寂しくなった時の対処法をいくつか考えておくと良いのかもしれません。

この本でも人はいつ死ぬかわからないから人で孤独を埋めようとするとまた孤独になると書いてありました。

本当にそうだなぁと思います。

寂しくなった時の対処法は、人だけでなく、何か趣味なども含めていくつか考えると良いと思います。

人に理解されたいと願う自分が、人を理解するのは難しいと思いました。

正直な話、自分のことでさえ全てを理解するのは難しいと思いました。

確かに自分のことでも全ては理解できていないのかもしれません。

そこで私はノートを書くことで自分を理解しようと頑張っています。

自分で自分のことを理解できている状態が安心なのだと思います。

最後に

今日もブログを読んでくださりありがとうございました!

心にぽっかりと穴が空いたように感じている人の何かヒントになれば良いなぁと思います。

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