心のこと

言えなかったあの時の気持ちはどこへ〜答え〜

こんにちは、ふわふわです☁️

今日は朝から考えていることがありました。

それは昨日のブログのタイトル「言えなかったあの時の気持ちはどこへ行ったのか」です。

小さい時から自分の気持ちを抑圧することで身の安全を守ってきた私ですが、

ではその我慢してきた自分の気持ちは一体どこへ行ったのでしょうか?

心の奥底?宇宙の果て?とか色々と候補が出てきましたがどれも納得行かず。。。

色々と考えた結果、納得する答えが出たので書いていこうと思います。

ありのままの気持ちを話すには

まず人間はありのままの気持ちを話す為には安心して話せる環境が必要です。

リラックスしていて、自分の気持ちを話しても安全な場所だと思えないと話せません。

私の場合だと、中高で一番仲の良かった親友や、塾の先生がありのままの気持ちを話せる相手だったのかなぁと思います。

ありのままの気持ちが話せる人ができたことは良かったのですが、一つずっと悩んでいたことがありました。

それは嫉妬です。

一番仲のいい親友が他の人と仲良くしていると不安になって泣いていたり、自分の好きな塾の先生が他の生徒と楽しそうに話していたら不安になって泣いていたり、、、

友達や彼氏、先生にまで嫉妬していました。

自分がこの人だと決めた相手が他の人と親しくしているととても不安になっていました。

こういう感情って誰にでもあるものだとは思います。

自分の好きな彼氏が他の女の子と仲良くしていたらヤキモチを焼いてしまうことって誰でも経験しているのかぁって思います。

ただ私の場合は、友達に対しても、彼氏に対しても、先生に対しても強すぎた気がします。

なぜなら小さい時から抑圧してきた気持ちを話せる相手をやっと見つけたから。

私にはこの人しかいない。

やっと見つけた、自分の今まで我慢してきた気持ちを話せる相手。

そう、私の言えなかったあの時の気持ちは親しくしている人たちに向けられていたのかなと思います。

だから友達が他の子と仲良くしていたり、彼氏が他の子と仲良くしていたり、先生が他の生徒と仲良くしているだけで、胸がはち切れそうになったり、悲しくてたくさん泣いたりしていたのかなぁと思います。

これからはどうしていきたいか

これからは自分自身が安心して自分の思いを吐き出せる場所になろうと思います。

ノートを使って。自分が何を感じたのか、何が楽しかったのか、何が悲しかったのか、もっと自分のことを知っていこうと思います。

ノートだと、誰の監視の目があるわけでもないので、安心して自分の気持ちを書けます。

最後に

今日もブログを読んでくださり、ありがとうございました☺︎

みなさんの1日が穏やかな幸せでいっぱいになりますように!

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