心のこと

びくびくしていた

こんにちは、ふわふわです☁️

私は今日、お父さんのドアを閉める音や声が聞こえるとびくびくしていることに気づきました。

心拍数が早くなって、体が硬くなって、イライラ、そわそわ、びくびく、、、

小さい頃から怖いのが当たり前だったからか何も気にせず過ごしていたような感じでしたが、

自分が自分の気持ちをとても抑圧していた、わからなくしていたと気づいてから自分の気持ちをよく観察するようになると、

お父さんの些細な言動にもびくびくしていることがわかりました。

なぜびくびくしているのか

お父さんの舌打ちは癖なのかずっとしていました。

そしてその舌打ちは自分に向けられているのかと思っていました。

だからその音が聞こえるたびにイライラそわそわしていました。

お父さんの音=自分への批判

と言う方程式が成り立っていたのです。

でも、もうそう言うのしんどい。

お父さんの言動と自分の価値を結びつけていたのをやめようと思いました。

お父さんはイライラしている。

だからといって自分のせいじゃない。

自分は何も悪くない。

他の人もしているのかなぁと思った

このことだけを聞くと私だけの事かのように聞こえるかもしれませんが、こう言うことって誰でも経験があるのかなぁと思いました。

例えば、「ラインの頻度=自分への愛」とか。

友達の恋愛の話とかを聞いているとよく感じます。

もしかしたら、バイトが忙しいのかもしれない、体調が悪いのかもしれない。

様々な理由が考え得るのに、自分が愛されていないの一つに理由を絞って考えるのは苦しそうだなと思います。

 

だから私もお父さんとの事に限らず、他人の行動と自分の価値をくっつけて考えるのはやめようと思いました。

最後に

今日もブログを読んでくださりありがとうございました☺︎

ゆっくりおやすみなさい🌙

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